javascript node.js

node.jsのインストール(nodebrew)

node.jsを使えるようにします。
$ node -v
でバージョンがでるならすでにインストールされています。
でないなら下記方法でnode.jsをインストールします。
いろいろ方法はありますが、nodebrewを使うのが主流。調べてみた感じ割と他と差があるレベルで主流。
まずhomebrewを使ってnodebrewのインストールを行います。homebrewが入っていない場合はこちら
$ brew update
$ brew install nodebrew
$ nodebrew -v
でnodebrewがインストールされていることを確認したら
$ nodebrew install-binary latest
Fetching: https://nodejs.org/dist/v10.6.0/node-v10.6.0-darwin-x64.tar.gz
Warning: Failed to create the file
Warning: /Users/kuro/.nodebrew/src/v10.6.0/node-v10.6.0-darwin-x64.tar.gz: No
Warning: such file or directory

上のエラーが出る場合はディレクトリねーよっていわれてるのでディレクトリを作成
$ mkdir -p ~/.nodebrew/src
もう一度
$ nodebrew install-binary latest
を実行して

Installed successfully
がでたらOK
使えるバージョンを確認します。
$ nodebrew ls
v10.6.0
current: none

current: none なので表示されたものの中から使用するバージョンを指定

$ nodebrew use v10.6.0
use v10.6.0

これで使えますがこのままでは使いにくすぎるのでパスを通します
$ echo 'export PATH=$HOME/.nodebrew/current/bin:$PATH' >> ~/.bash_profile

で、ターミナルを再起動

$ node -v
でバージョンが表示されればOK

-javascript, node.js

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